北海道滝川市の小学校の教室で昨年9月、6年生の女児(当時12歳)が首を吊り、死亡した問題で、遺族の男性(58)が市教委の辰巳信男教育部長に、いじめを疑わせる遺書を見せようとした際、断っていたことが分かった。
遺族は「『遺書ではない。文書だ。見たくない』と突っぱねられた」と訴える。辰巳部長は受け取らなかった事実は認めたが、発言の内容は「『後日複数で見せていただきたい』と伝えた」としている。
posted by yuri-k at 10:17 午後
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